そしてすでに、生存者・死者を問わず、接種した人の肝細胞や多くの組織において、染色体の核型が永久に書き換えられていることが判明したと述べています。精子、卵巣、脾臓、骨髄の免疫細胞、、、すべてに人間本来のものではない遺伝物質が組み込まれているというのです。これが免疫攻撃を引き起こす原因だとシューメーカー医師は説明します。免疫抑制剤なしで他人の腎臓を移植されたようなものであり、体は異物と認識して激しく攻撃する、、、その結果が心筋炎であり、免疫低下であり、耳鳴りをはじめとした様々な症状だというのです。🫀さらに深刻なのはDNAの持続性です。RNAであれば15〜20週間で消えますが、DNAは体内で繰り返し複製される能力を持つため、最後の接種から2年半が経過した今でも、スパイクタンパク質を産生し続けている人がいるとのことです。📌そしてシューメーカー医師はこう結論づけます。これほど多くの細胞種に到達し、これほど広範囲に影響を与えるものが偶然に作られたとは考えられない、意図的に製造されたものだと。今だにくだらないコミュニティノート付けてくる人いるけどAIでつけてるのかなー?暇だね....