マッカロー博士:mRNAワクチン技術が作った危険な前例、潜在リスクへの警戒を呼びかけ

マッカロー博士:mRNAワクチン技術が作った危険な前例、潜在リスクへの警戒を呼びかけ

ピーター・マッカロー博士は、mRNAワクチン技術に対して強い懸念を示している。博士が共有したある患者のデータによると、ファイザー製ワクチンの成分が3.6年間にわたり血中を循環し、致死的なスパイクタンパク質を産生し続け、その結果、血栓や心臓の損傷が生じたという。また、モデルナが新たに投入したRSV(呼吸器合胞体ウイルス)ワクチンやインフルエンザ向けのmRNAワクチンは、本来必要な臨床前安全性試験を経ていないと指摘している。博士は、コロナワクチンが危険な前例を作ったと言及し、患者に対してはいかなるmRNAワクチンの接種も勧めないとしている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46505468