さなか‐少しだけ滲音かこい

さなか‐少しだけ滲音かこい

こんにちは、聞いていただきありがとうございます。インストとも歌ともつかないものができました。付けている夢日記から作りました。さなか 歌‐滲音かこい 作‐トンマソン僕と君が役割を降りたら一緒に話そう三島由紀夫が言った。エロスとは庭に行った歳をとった人間のことだ。タイ王朝が倒されクーデターが起きてシンガポールとロシアが戦争で同盟を組みインド系移民が爆発的に増加したのを見ていた。幼稚園生の僕は好きな人がいるって普通のことなのかな?と口をとがらせる。車の㎝、ブラウン管の色彩、カビのソファー、何もかもが僕をいらだたせにくる。そんなことない、ぶつける。海に沈んでいる海。右に曲がれということだけを覚えている。暗転夜中に歩いていたら聞いたことのないリズムを聞いて、恐怖心から反対方向へ向かった先で銃撃戦にあった。カニエウエストのコスプレをした人が木陰で撃たれ次は僕に。目が覚めると講評でメモを取り続けている僕が刺されて倒れこんだ。作品は矛盾している方が良い。表面的な気持ち悪さやそういう強度の話ではなく、首を吊りたくなって準備をしていたのだ。ケチャップまみれのカエルが飛び交う。ロバートクラムのような服を僕が着ている、できるのはそれだけか?最後の息はフリー素材をお借りしました。Sound Dinoさん、ありがとうございました。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46507401