「腕の注射で鼻の感染は止められない」 これが常識になりつつある衝撃の真実

「腕の注射で鼻の感染は止められない」 これが常識になりつつある衝撃の真実

鼻と腕は、まったく別の免疫システムです。鼻の粘膜で働く主な免疫はT細胞とIgA抗体。一方、腕の筋肉注射が作るのは主にIgG抗体で、鼻の粘膜までは十分に届きません。だから「腕の注射で鼻の感染を防ぐ」という発想は、人類の歴史上一度も成功したことがないと専門家は厳しく指摘しています。まさに夢物語だと切り捨てています。もし鼻に直接スプレーするタイプのワクチンだったら可能性はあったかもしれませんが、実際は「腕の注射一本でアメリカを救う」という壮大な詐欺計画に進んでしまったのです。このプロジェクトは米軍が10年かけて準備してきたもので、DARPAがDODを通じて「60日で感染を止められる」と政権中枢に売り込んでいたと言われています。さらに、第一次世界大戦で多くの死者が出た本当の理由として、ワクチンによる被害が大きかったとする見方も紹介されています。視聴者に「常識になりつつある真実」をしっかり考えさせる内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46509814