海外メディアが報じた、招待制・非公開ネットワーク「Dialog」。その流出リストに、日本の政治家・河野太郎氏の名前があったと報じられました。Dialogとは何なのか。なぜ、世界の政治家、投資家、テック関係者、情報・安全保障に関わる人々が、非公開の場で未来の社会、AI、戦争、国家、人口、データについて語り合うのか。そして、河野太郎氏のこれまでの政治家としての歩み―― 外務大臣、防衛大臣、国家公安委員長、ワクチン担当大臣、デジタル大臣。 このキャリアと、Dialogが扱うテーマを重ねたとき、見えてくるものは何か。本動画では、Dialogの報道内容、河野太郎氏の政治的立ち位置、デジタル管理社会、外国人労働者・移民政策、そして日本人の出生数減少という現実をつなげながら、日本がいまどこへ向かっているのかを考えます。これは、誰かを一方的に断罪する動画ではありません。しかし、日本人が知らないところで、日本の未来に関わる議論が進んでいるのだとしたら、私たちは無関心でいてよいのでしょうか。日本は、誰のための国なのか。 日本人は、これからも日本の主役であり続けられるのか。ぜひ最後までご覧いただき、コメント欄でご意見をお聞かせください。00:00 導入01:02 1. 秘密結社Dialog03:36 2. 河野太郎とDialog05:04 3. マイナカードと国民管理06:38 4. 移民推進政策08:18 5. 日本人の減少と外国人の増加10:14 6. Dialogと日本政府11:56 7. 日本人消滅13:00 8. 日本人のための日本