DPTワクチン接種後、全赤ちゃんの呼吸が48時間以内に急変 5〜7日後・16日後にも再発 オーストラリア精密調査

DPTワクチン接種後、全赤ちゃんの呼吸が48時間以内に急変 5〜7日後・16日後にも再発 オーストラリア精密調査

オーストラリアの研究者ビエラ・シャイブナー氏が、1980年代〜90年代にかけて新生児の呼吸を精密モニタリング装置で観察した研究結果です。最初は問題なく過ごしていた赤ちゃんたちに、突然呼吸アラームが頻発するようになりました。原因を追跡したところ、DPTワクチン(ジフテリア・破傷風・百日咳混合ワクチン)接種直後と完全に一致していました。詳細データで判明した衝撃のパターン:接種後48時間以内に、全赤ちゃんの呼吸に異常急上昇5〜7日後にも再びスパイク16日後にも別の反応パターンこれは「48時間以内に何も起きなければ安全」という主張を完全に否定するものです。影響は短期間で終わるものではなく、数週間単位で繰り返し現れていることが明らかになっています。赤ちゃんの命に関わる呼吸停止リスクを、ワクチン接種が大幅に高めている可能性を示唆する、極めて重要な研究です。視聴者に「本当に乳幼児に打つ必要があるのか」を真剣に考えさせる内容となっています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46522117