全然関係ないですけど、エスコン7のマティアス・トーレスは、同情も軽蔑もさせてくれない最高の純粋悪のキャラクターでしたね。羊たちの沈黙のハンニバル・レクターや1984年のオブライエンよろしく、悪のカリスマには強烈な魅力があるんだなと、実感させられました。いやあ、新作も楽しみですねえ。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46527653