自分用歌詞[Verse 1]ひみのゆき葉ちいさな手で氷を削ってるまるいほっぺで子どもみたいに笑ってるくせにひと口で皿が空くくらいほんとはよく食べるうまいものなら目を細めてすぐに夢中になる[Pre-Chorus]ふわふわの雪口の中でとけてしつこくないのにちゃんと残るやさしい甘さ胸まで満たして今日を少しだけ軽くしてくれる[Chorus]ひみのゆき葉ひみのゆき葉しあわせを作る人ひみのゆき葉ひみのゆき葉からだにやさしい甘さ帽子の下で涙をかくしてもひとさじでまた前を向けるひみのゆき葉ひみのゆき葉雪みたいに白い手[Verse 2]かつて並んだ幼なじみの笑顔今も胸にいるその帽子は形見のままで風の日も離さない病気なんて遠ざけたいのに思い出は消えないけれど君はその痛みごと優しく包み直す[Pre-Chorus]熱い場所より冷たい季節がいい汗ばむ日ほどここへおいで甘いだけじゃないちゃんと生きるためのひみののひとしずく明日へ渡す[Chorus]ひみのゆき葉ひみのゆき葉しあわせを作る人ひみのゆき葉ひみのゆき葉からだにやさしい甘さ帽子の下で涙をかくしてもひとさじでまた前を向けるひみのゆき葉ひみのゆき葉雪みたいに白い手[Bridge]ねえあの日の約束をまだ持ってるなら空っぽの椀にもあたたかい記憶をそっと注いで失くしたぶんだけやさしさは深くなる君が笑うたび誰かも救われる[Final Chorus]ひみのゆき葉ひみのゆき葉しあわせを作る人ひみのゆき葉ひみのゆき葉からだにやさしい甘さ帽子の下でひとりじゃないって小さな声でも聞こえてくるひみのゆき葉ひみのゆき葉雪みたいに白い手