RFK Jr.氏がゲイツの株取引疑惑を告発 イベント201後1ヶ月でBioNTech株110万株購入、2年後2億4200万ドル利益

RFK Jr.氏がゲイツの株取引疑惑を告発 イベント201後1ヶ月でBioNTech株110万株購入、2年後2億4200万ドル利益

RFK Jr.氏が、ビル・ゲイツの株取引について重大な疑惑を提起しています。2019年10月、イベント201というシミュレーションが開催されました。主催はゲイツ、ファウチ、そしてアヴリル・ヘインズ。このシミュレーションでは、パンデミックが起きた場合に研究所流出説をどう封じ込めるかが議題の一つだったとRFK Jr.氏は述べています。その約1ヶ月後、ゲイツはビオンテック社の株を110万株購入しました。このビオンテック社のワクチンは、後にファイザー社製ワクチンとして展開されることになります。RFK Jr.氏によると、ゲイツはその株の87%を2年後に売却し、約2億4200万ドルの利益を得たといいます。さらに、その売却から1週間後、ワクチンの効果に疑問を呈する発言をしたとも指摘しています。加えて、ピーター・ホテズ氏がゲイツから5200万ドルを受け取っていたという事も明るみになりました。RFK Jr.氏はこの一連の流れを、ポンプアンドダンプ、つまり相場操縦になぞらえて批判しています。ゲイツがファウチどちらかでも起訴されないんですかね。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46535569