私達のアイドルメモリーズ4

私達のアイドルメモリーズ4

2026年7月11日(土)にニコニコ生放送にて行われました『私達のアイドルメモリーズ4』(主催:夕凪様) https://live.nicovideo.jp/watch/lv350932422 にて投稿させていただいた音源です。本当は、アークナイツのプレー動画をキャプチャしてその強さ・便利さをダイマしたかったのですが構成何も思いつけなかった上に、締切ギリギリまで待っても風邪が治らず体調も声も不調だったので1枚絵でご勘弁ください_| ̄|○以下、その放送を見ていない方向けへの説明です。元々、SOUNDTEAは、【ツリ目】【クールビューティー】【自分にも他人にも厳しい性格】の女性に強い苦手意識がありました。アイマスをやっている自分の設定とかではなく、リアルで苦手でした。ミリシタを触れ始めた時も、矢吹可奈さんに厳しく当たる北沢志保さんの姿を見て、苦しい気持ちになることも時々ありました。ただ、触れ続けていく内に、「かなしほには何か特別なものを感じるな」と思い始めました。周年イベントで52人分のカードを取得した後、ミッションをこなして育成する年間イベントがあるのですが、いつもかなしほをアンカーにしていました。また、SOUNDTEAはギャップ萌えを非常に起こしやすい傾向があります。志保さんに関しては、親愛度を高めると劇場内のふれあいで「プロデューサーさんの手、働いている男の人って感じで、素敵です。」とか雑誌とこっちを見比べながら「もうちょっと、シュッとしていれば……なんでもありません。」と、一定の好意を示す発言をしてくることや、ログイン時にログインボーナスをもらう時に登場すると「明日はこちらが貰えるそうです。それじゃまた。」の「それじゃまた。」の文字数を極限まで減らし、あまり深入りはしていないように感じつつも、信頼が感じられる絶妙な距離感がいいなと思ってしまい、いつの間にやら担当に迎えていました。しかし、これをウチのアイマス世界に落とし込もうとすると、どうしても先の[ウチが苦手な要素が詰まっている]ことが、志保さんとの間に壁・嫌な距離を作ってしまうなと思いました。ウチからはその壁を壊すことができないので、志保さんの方から動いて壊してもらう必要がありました。その手段の一つとして「催眠」を使っていましたが、本人の感情が無になっているのと等しいので、本当に仲良くなれているのかと志保さんも後ろめたさを感じているかもしれないので、「もうええんやで」と伝えるために製作してみました。なお、画像の元ネタは「アークナイツ イネス」で検索してみてください。サジェストに太ももが出てくると思います(マジで)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46538186