ロンドン・セント・ジョージ大学教授の著名な腫瘍学者、アンガス・ダルグレイシュ博士が、明確にこうおっしゃいました。コロナワクチンがターボがんを生み出している、はい、と。仕組みは複数あるそうで、まずT細胞の反応を抑え込み、抗体をIgGに切り替えて免疫が寛容な状態になり、体をまるで臓器移植の準備ができたようにしてしまうため、がんを拒絶できなくなってしまうのです。さらに、mRNAがゲノムに組み込まれてがん遺伝子の近くに潜り込んだり、ファイザーのワクチンには発がん性のあるSV40が大量に含まれているという指摘もあります。代謝経路やシグナル伝達経路を数十も過剰に刺激してがんを促進し、P53やBRCA、MSHといった重要な腫瘍抑制遺伝子をオフにしてしまう。これにより、元々変異を持っている方はがんの発症が20年、30年も早まる可能性があり、複数干渉されればブレーキが完全に外れてしまうとのことです。実際、博士の親友の方が旅行のためだけにブースターを接種されたところ、数週間後に激しい腰痛で倒れられ、全身にメラノーマが広がっていたそうです。他の親友の方も同じブースター後に多発性骨髄腫で同様に全身を侵され、40年間医師として働いてこられた中で、こんな急激な症例は見たことがないとおっしゃっています。ライアン•コール医師をはじめ、多くの専門家も同様の指摘をされています。結局、mRNA技術はランダムにゲノムに組み込まれるため、猫を一列に並べるよりも難しい、非常に愚かな試みだとして、もうやめて、全てのmRNAワクチンを禁止すべきだと博士は強く訴えてます。これが子どもたちに一生涯の遺伝子への影響を与えてしまうのではないかと。このようなことを知りながら若者や子どもたちに接種を進めた方々は、医療過失を超えて世紀の犯罪ではないかと、博士は強い言葉で批判されています。コール博士は医師の免許剥奪まで一時されて真実を語る人が嫌がらせされるとか本当におかしな世界ですね