英国の元首相リズ・トラス氏が、ディープステートの実態について衝撃的な告白をしています。議会で承認されたナラティブに逆らう政治家は、排斥されキャンセルされ、銀行取引まで止められてしまう。運が悪いと命まで止められてしまう....そんな仕組みが実際に存在しているそうです。トラス元首相自身も政治家として、これを発言すればキャリアに傷がつくと忠告された経験があると明かしています。システムの頂点に特定の個人がいるわけではないものの、中央銀行の権力は非常に強大だと指摘しています。連邦準備制度、イングランド銀行、ECB、欧州委員会、こうした組織の関係性こそが問題の核心だと言うんです。さらにゲイツのようなクズや、ブラックロック、バンガードといった悪徳資産運用会社も、一種のグローバル・エリートだと述べています。トラス元首相は2022年の党首選でイングランド銀行の量的緩和を批判し、それが富の不平等を生んだと指摘した途端、支配層から猛烈な攻撃を受けたそうです。トラスさん当時ウクライナ応援団してたけど心の中ではだったんですね。ゼレンスキーかわいそう片思いだったのにね。ミヤ•シャイミー教授「誰それ?」によるとゼレンスキーは年上好きで有名です。なんせマダムは持ってる人多いですからね!ウルズラ・フォン・デア・ライエン氏との暴露写真とかそのうち出てくるのかな?