いしがねぎんの裏

いしがねぎんの裏

自分用歌詞[Verse 1]銀の色だけ目で追ってる指先に似合う嘘を選んで褒められなくても奪えばいい誰かの夢から輝きを抜く男はただの貝殻みたい汁の横で置いていくだけ[Pre-Chorus]笑ってみせる誰にでも同じ評判ひとつで指輪は増える泣いたふりさえ上手くなるほどこの世界は単純で汚い[Chorus]銀乃、銀乃指輪を寄こせ銀乃、銀乃それが仕事銀乃、銀乃愛も飾りさ銀乃、銀乃全部わたしのもの[Verse 2]式の前なら簡単なこと事故のふりして消えれば勝ち母の口ぶり冷たいままで「まだ半人前」耳に残る教えを乞うた夜を重ねて媚びる角度も覚えてきた身体を売っても平気な顔で欲しいものだけ拾い集める[Pre-Chorus]笑ってみせる誰にでも同じ優しい仮面で輪が広がる誰かが傷んでひとり倒れてもわたしの夢に関係はない[Chorus]銀乃、銀乃指輪を寄こせ銀乃、銀乃それが仕事銀乃、銀乃愛も飾りさ銀乃、銀乃全部わたしのもの[Bridge]母にはまだ届かない本物の天才その座だけでも一度でいい笑ってほしいその一瞬を知られたくないだから今夜も綺麗に笑う壊れた心を宝石で隠す[Final Chorus]銀乃、銀乃指輪を寄こせ銀乃、銀乃それが仕事銀乃、銀乃愛も飾りさ銀乃、銀乃全部わたしのもの銀乃、銀乃やっと見てよ銀乃、銀乃わたしを見て

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