ニコラス・ヒュルシャー氏は、多数(6回から9回)のmRNAワクチンブースターを接種した人々を対象とした最近の解剖研究で、憂慮すべき結果が得られたと紹介している。研究によると、これらの人々の心臓には、顕微鏡下で無数の微小な瘢痕が認められ、まるで「スイスチーズ」のような状態だったという。動画の中で同氏は、こうした心臓の微小瘢痕が心機能障害を引き起こし、最終的には突然死につながる可能性があると述べている。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46547206