ゲイツがアメリカ最大の農地所有者に君臨 27万5000エーカー19州 ジョン・ボイド氏がブチギレ

ゲイツがアメリカ最大の農地所有者に君臨 27万5000エーカー19州 ジョン・ボイド氏がブチギレ

なんと今、アメリカでゲイツが最大の農地所有者に君臨してるんです。ITで大富豪になった彼が、今は27万5000エーカー超の農地を19州にわたって保有でもこれって、ただの投資じゃない…?全米黒人農業協会のジョン・ボイドさんがブチギレてます「ゲイツが来ると、地価が跳ね上がって、地元農家は手も足も出せない。1エーカーに290万円?作物でそのコスト回収できると思う?」ってさらに問題なのが…彼が推してるのは遺伝子組み換えの種と合成肉!「昔の種の支配みたいに、今度は肉も操作される」とボイドさん「頼むから地元の農家を支えてほしい。自分の食べ物は自分で育てて、安全なものを食べてほしい」と全国39の町を回って呼びかけ中...議会は口紅とヘアエクステに夢中で、こんな重大問題はスルー。「ヘッジファンドや巨大企業が市場で日々数十億ドルを奪ってるのに、议会はダンマリ」って辛辣な声も中国も豚肉工場をアメリカで買い漁り、農地もオークションで代理人がバンバン落札中それでも政府は「何もしない」ボイドさんの提案:「新車買えるなら、田舎の5エーカーくらい買えるよ?畑で育てた野菜は、スーパーのより美味しいし、健康的」ちなみに彼の農場では150頭の肉牛が元気に育ってるそうです「そこに偽物は一切ない」って自信満々そして…ゲイツは「クラブの会長」状態で誰も責任を問わない現実このままじゃ、「DNAも食もデジタル支配」されちゃう

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46547277