自分用歌詞[Verse 1]白と黒だけでわたしを描いた鏡の中でも少しだけ背筋を伸ばす薄い指先を守るための手袋触れるたびに ふっとやさしく隠してくれる[Pre-Chorus]お嬢様だって言われるたびに胸の奥が ちくりと鳴るほんとはねただ好きなものを好きだと言いたいだけ[Chorus]うたうらめぐみこの手で作るのうたうらめぐみわたしの音で白い鍵盤みたいにまっすぐでいたいうたうらめぐみ夢をほどくの[Verse 2]缶を開けるたび少しだけ苦笑いありがとうって言ってもどこか申し訳なくて世間のことならまだ知らないことも多いでも恋の話だけうっとりしてしまうの(それ、わたしの話じゃないの)そう言ってそらすけど(わかりやすすぎるよ)みんな笑ってる[Pre-Chorus]決められた道はやさしいふりしてわたしの声を消していくでもほんとはね傷つけたくないまま自分も選びたい[Chorus]うたうらめぐみこの手で作るのうたうらめぐみわたしの音で白い鍵盤みたいにまっすぐでいたいうたうらめぐみ夢をほどくの[Bridge]親を悲しませたくないその気持ちも本物だからこそ 言えるよただのわがままじゃない平凡でいたいでも埋もれたくない好きな人も自分で選びたい[Final Chorus]うたうらめぐみこの手で作るのうたうらめぐみわたしの音で白い鍵盤みたいに今日を鳴らしたいうたうらめぐみ明日へほどくの(うたうらめぐみ)(わたしの音で)(うたうらめぐみ)(わたしを生きる)