どうも、年ごろ思ひつる憧れの曲調に手を伸ばし始めたてよです。俺なりの芸術だぁall work:てよアルゴリズムに踊らされてまたおかしくなるまでは、最低限の理論だけは乗せて、あとは結構好きにやるっていう方針でいくと思う。初期の頃の理念に凄く似てる。実にそれ今回実践してみたけど、完成した瞬間、求めてた音楽だと思った。今までは築いたある理想に基づいて作ってたから絶妙に納得がいかなかったんだ、と主観的に気付いた。理想が特になくなったから、それを捻出する側に回ったんだろうか。下手に飾らなくても、下手に誇張しなくても、欲しかった容貌に届いた。だからMVも、道連れにしてやろうとね。吹っ切れたのでお付き合いはご自由に何回か、書いている小説があると概要欄で述べていると思います。それについての土台の曲にしました。古事記レベルの土台の曲です、後々効いてくると思います↓歌詞↓-------------------------------------------------『遼遠の果てらく、役遂げし夙めて、下へ態とおはし給ひて、 灼ならせ賜ばせ給へり。其に棲める竜共、いさ示せと弄じ、雷禍召ししかば、つひに真と畏まれり。已にの民草は、ゆゆしさに蹲ひ、 着きし國のみ従へども、始めこそされとなりしなり。一西の方、 かはれる契りに罵れど、 港は鬨と散り、万百以て無に帰しき。其の上独りごつ、「灯せ、月光の飽くる迄」 軈て焔出でば、風具して更地成り成れり。確とい触るる技、名付けらるること寿ぎと。葉相伝せし子等、え知らぬが為に天の子と。』-------------------------------------------------俺のトゥイッター: https://twitter.com/teiyosan_22000 それではごゆっくり~