ロバート・マローン博士が暴露 mRNA脂質ナノ粒子が卵巣に異常集中 ファイザー初期データで判明

ロバート・マローン博士が暴露 mRNA脂質ナノ粒子が卵巣に異常集中 ファイザー初期データで判明

アメリカのロバート•マローン博士がまた衝撃的な指摘をしています。コロナワクチンに使われている脂質ナノ粒子、あの正電荷を帯びた合成脂質が注射した場所から離れて卵巣に異常なほど集中している事が、ファイザー自身の初期データからすでに分かっていたそうです。卵巣は月経や生殖機能を司る大事な器官です。そこに本来体内に存在しない合成脂質が溜まり続けたらどうなるのか。実際、月経周期の乱れや閉経後の不正出血、流産や胎児死亡の増加といった報告が世界中から相次いでいます。ニューヨークの正統派ユダヤ人コミュニティでは、ラビが宗教上の理由で月経を厳密に記録管理しているため、この異変にいち早く気づいたとコール氏は証言しています。ところがCDCや主流メディアはこの訴えを女性のヒステリーだと片付けてきました。ヒステリーの語源はギリシャ語で子宮を意味する言葉です。まさに子宮に起きている異変を、子宮由来の言葉で切り捨てるという皮肉な話です。授乳中の女性から血の塊が出るといった極めて異例な報告まで出ているにも関わらず、誰もまともに調査しようとしていない。日本でも同じ成分のワクチンが接種されてきました。この卵巣への蓄積という一次データ、そして声を上げた女性たちが黙殺されてきたという事実を永久に封印しようと厚生労働省はしています

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46550265