ライム病は生物兵器として開発された 米上院で衝撃やり取り ケネディ厚生長官が認める

ライム病は生物兵器として開発された 米上院で衝撃やり取り ケネディ厚生長官が認める

米上院で、ライム病が生物兵器として開発されたという衝撃的なやり取りが交わされました。質問したのはベネット上院議員です。ケネディ厚生長官に対し、ライム病が兵器として開発されたと発言したかどうかを問いただしました。ケネディ厚生長官はその発言を認めました。背景には驚くべき歴史があります。1960年代、米陸軍はバージニア州とモンタナ州で28万匹以上の放射性マダニを放出していました。生物兵器としてどれだけ早く、どれだけ広く拡散するかを調べる実験だったとされています。炭素14でタグ付けされたマダニも15万匹以上含まれていました。さらに近年、ゲイツ財団は遺伝子操作された自己増殖型のマダニ研究に760万ドルを投じています。野生下で急速に広まるよう設計されたものです。同財団は2012年からヴァンダービルト大学でアルファガル症候群のワクチン研究にも資金を提供しています。ちょうどこの時期から、マダニ由来の赤身肉アレルギーが全米で急増し始めました。マダニの個体数が増え続ける中、2013年にはゲイツが培養肉の普及を積極的に推進し始めます。2017年までにメンフィス・ミーツなど培養肉企業へ2000万ドルが投資されました。今では全米で50万人近くがアルファガル症候群に苦しんでいるとされています。問題を生み出す側と、その解決策で利益を得る側が同じというこの構図‼️日本の食の安全や畜産業にも同じようなビジネスモデルが持ち込まれようとしてます‼️

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46553713