世界初の査読付きプロトコル発表 イベルメクチン+メベンダゾール+フェンベンダゾールでがん治療 Dr. William Makis

世界初の査読付きプロトコル発表 イベルメクチン+メベンダゾール+フェンベンダゾールでがん治療 Dr. William Makis

世界初の査読付きプロトコルが発表されました。イベルメクチン、メベンダゾール、フェンベンダゾールを組み合わせた癌治療に関する画期的な内容です。Dr. William Makisが詳しく解説されていますが、ほとんどの癌に対する開始用量は体重1kgあたり1mgとなっております。60kgの方ですと1日60mg、12mg錠剤5錠か液体なら小さじ1杯分に相当します。乳がん、結腸がん、肺がん、膵臓がん、腎細胞がん、胃がん、白血病など多くの癌で効果が期待でき、実際にPSA値が89から11に低下した前立腺癌の患者様や、CA-125が288から22に大幅に改善した卵巣癌の報告もあります。用量依存的であり、高用量の2mg/kgや2.5mg/kgまで増やした末期胆嚢癌の患者様が14ヶ月で癌が消失されたケースもあります。脳腫瘍の場合には血液脳関門の通過を考慮して少し多めに調整されることが推奨されています。長期服用でも深刻な副作用の報告はほとんど見られません。特許が切れた安全な薬であり、利益になりにくいため大規模な臨床試験は進んでいませんが、患者様たちの実例が着実に積み重なってます。子供が手足口病にかかったからまたイベルメクチンはじめまーす

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46557292