自分用歌詞[Verse 1]ひとぼしみつき女相手の添い寝屋少し細マッチョで見た目はかなりチャラい噂はいつもせんこう手を出すって言われがちでも面倒ごとは苦手揉める前に引くタイプ[Pre-Chorus]「俺様が我慢してやるよ」そんな顔で笑うけど口は強いままだから結局また火花散る[Chorus]一度寝たくらいで彼女づらしないでほしいマジで勝手に彼女づらしないでほしい俺は寝るのが仕事すぐに夢の中でも困ってるなら手は貸すよ、マジで[Verse 2]子どもの頃からずっと授業中に寝てたんだ語彙も足りないせいで将来を心配されてた一日十二時間それでも足りないくらい寝る気になりゃ一日中熟睡できる自信ある[Pre-Chorus]楽だよなって言いながら今日も枕に落ちるホストみたいに話題を考えなくていいじゃん[Chorus]一度寝たくらいで彼女づらしないでほしいマジで勝手に彼女づらしないでほしい俺は寝るのが仕事すぐに夢の中でも困ってるなら手は貸すよ、マジで[Bridge]アホな顔で笑っても見捨てるのは無理なんだ誰か泣いてたら先に体が動くただし近づきすぎるな線はちゃんとあるおしとやかで清楚な子それなら少し、いいかもな[Final Chorus]一度寝たくらいで彼女づらしないでほしい本当に勝手に彼女づらしないでほしい俺は寝るのが仕事すぐに夢の中でも困ってるなら手は貸すよ、マジで一度寝たくらいで彼女づらしないでほしい俺様、眠いけどさ優しさは本物だぞ