ひとぼしみつき裏イメソン『眠っていた。本当にそれだけ』

ひとぼしみつき裏イメソン『眠っていた。本当にそれだけ』

自分用歌詞[Verse 1]客に手を出すなんてそれは違うよ添い寝の夜にあるのは眠りと距離だけ誘われても 断ってる好みじゃないからじゃない線を越えないと決めて今日も笑ってる[Pre-Chorus]なのに誰かが勝手に言うんだ抱かれたなんてそんなことないのに写真の中の嘘が先に歩いてオレの名前だけ汚していく[Chorus]それは嘘だよそれは嘘だよオレはただ眠るだけ(ただ眠るだけ)それは嘘だよそれは嘘だよ触れたのは夢のほう(夢のほう)[Verse 2]すぐ寝落ちする癖でまた朝を迎えるその隙に服を乱され作られた影が残る強い言葉のほうが人の目を集める「私もよ」って増えていく消えないままに[Pre-Chorus]本当は少し胸が震えてる否定したら仕事まで消えそうで食べていくために黙るしかなくて自分の弱さにまた目を伏せる[Chorus]それは嘘だよそれは嘘だよオレはただ眠るだけ(ただ眠るだけ)それは嘘だよそれは嘘だよ触れたのは夢のほう(夢のほう)[Bridge]でもね 本当は言いたいんだオレはオレのままここにいるって誰かの欲で壊されないように今日も息をして名前を守る[Final Chorus]それは嘘だよそれは嘘だよオレはただ眠るだけ(ただ眠るだけ)それは嘘だよそれは嘘だよ抱いたのは噂だけ(噂だけ)それは嘘だよそれは嘘だよオレはオレのままでいる(それでいい)

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46559562