MI6の裕子(10) Stanford の1年目 カリブ海の孤島にて(3)

MI6の裕子(10) Stanford の1年目 カリブ海の孤島にて(3)

クルーザーの甲板にいる見張りが大声を出したと思ったら、突然ビーチを機銃掃射してきたわ。裕子も危機一髪で当たっちゃうとこだったのよ。太腿すれすれに水煙が上がったわ。ボンドさんは、その長い脚をもっと引っ込めろって言ってた。裕子たちははっきり見つかったわけじゃあなかったみたいだけど、直ぐ確実に陸側から捜索隊が来るだろうってCIAの黒人の人が言ったわ。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46561200