MI6の裕子(18) Stanford の1年目 カリブ海の孤島にて (11)

MI6の裕子(18) Stanford の1年目 カリブ海の孤島にて (11)

(ボンドは敵の中枢部へ) ボンドさんは裕子を助けてくれた後、“これからここを爆破しに敵の基地の中枢部に飛び込むけど、目立たないように付いて来たまえ”って言ったわ。爆破した後、裕子を有効に助け出すためには近くにいた方が良いんだって。目立たずに付いていけるかしら。こんな格好で。でも、敵はアメリカの月ロケットのコントロールを奪ってロンドンへぶっつける作業に忙しくって、結構裕子なんかに構ってるゆとりが無いみたい。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46566676