自分用歌詞[Verse 1]墓石みたいに立ってるでも足がある土の中じゃなく今日も歩いてる彫られた名前はまだ空白のまま死んだふりをして笑ってる頬はにこやか壊した数だけ胸を張るように光ってる[Pre-Chorus]ひび割れの奥熱い自慢がじわりと滲むさあ見てろ石の皮膚に宝石を刺してひとつ残らず飾り立てる[Chorus]破壊者の墓石笑う墓石砕いてもまだ立ってる破壊者の墓石笑う墓石その顔は勝利の顔[Verse 2]肩にはルビー指先に翡翠鎖みたいな金が鈍く鳴るやさしい墓標のふりをしながら通るたび誰かを見下ろしてる踏みつけた跡が道になるたび満たされた目でうなずいてる[Pre-Chorus]ひび割れの奥熱い自慢がじわりと滲むさあ見てろ石の皮膚に宝石を刺してひとつ残らず飾り立てる[Chorus]破壊者の墓石笑う墓石砕いてもまだ立ってる破壊者の墓石笑う墓石その顔は勝利の顔[Bridge]静かなふりで近づいてくる墓の匂いの生きた塊けれど本当は終わりじゃない壊すたびにもっと輝く[Final Chorus]破壊者の墓石笑う墓石砕いてもまだ立ってる破壊者の墓石笑う墓石宝石まみれの勝利の顔