【国債1000兆円時代】◆日本人のお金はどこへ消えた?GDP・実質賃金・増税の真実

【国債1000兆円時代】◆日本人のお金はどこへ消えた?GDP・実質賃金・増税の真実

遅くなりすぎたので朝刊版にしましたなかなかの社会派作品に仕上がっていると思います。【国債1000兆円時代】◆日本人のお金はどこへ消えた?GDP・実質賃金・増税の真実国債(政府がお金を借りるために発行する債券)は約1000兆円まで増加しました。しかしGDP(国内総生産)はほぼ横ばい、平均年収も伸び悩み、実質賃金(物価を考慮した賃金の価値)は低下しています。増税や社会保険料(年金や健康保険などの負担)が続く中、増えたお金はどこへ向かったのでしょうか。金融経済(金融商品の売買を中心とした経済)や利払い費(国債の利息)との関係を4つのデータから読み解き、日本経済の仕組みに迫ります。◆今回の詳細(台本です) https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/2607200000 ◆これまでの動画(ニコ動) https://x.gd/sPXoJ ◆もしもの時のためのマイリンク集 https://lit.link/K-16_News44 ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2026/07/20~21

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46573108