(裕子は品定めをされて) 「イスタンブールの迷路のような居住区の一画にあるアパートへ行ってみたら、怖い顔したおばさんが待ってたわ。彼女はKGBの大佐なんだって。このおばさん大佐に全身裏表を点検され、品定めされたわ。そして、今回の任務は脚の長いトコを買って、裕子中尉にやってもらう、って言ったわ。タニアさんの分かれた恋人や今付き合ってる人なんを根掘り葉掘り聞くので、タニアさんが失礼ねって言ったら、お黙り、私を誰だと思ってるの!、なんて恫喝したわ。とっても怖かった。」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46576753