初めまして。歌詞は下に置いておきます。ギター使いすぎちゃった。ゆらり。熱に浮かされたアスファルトが僕を影にいさせて泣けない声が喉を掠めて、青く酷く響く夏の音溶けてしまいたいな。昼と夜の境界の夕暮れに落ちない花火が街の灯りになればいいのに。僕みたいだった知らない顔で歩いてるようにみせて嫌われるのが怖いから嫌いなフリをした。季節を跨ぎ桜が舞って、似合わない景色に僕を乗せて言葉にしたら難解だって声に出したら伝わるよきっと流れてしまいたいな。駅の前のコンビニで働いてる秒針の意味に、僕の生活を与えている。一人だったんだ。だけどまだねって言い訳をしながら。知らない街のもしもの考えも飽きた。猫の鳴き声、明日の笑い声。首筋に絡まる。過去の僕の声夜空を仰ぐ花火は散って音もなくただ火花を溢した。言葉のままじゃ簡単だって声に出したら涙が出てきた。