イベルメクチン・ヒドロキシクロロキンが叩かれた本当の理由 mRNAワクチン緊急承認を阻む連邦法

イベルメクチン・ヒドロキシクロロキンが叩かれた本当の理由 mRNAワクチン緊急承認を阻む連邦法

イベルメクチンとヒドロキシクロロキン、なぜあそこまで叩かれたのか気になったことはありませんか🤔今回の対談で衝撃的な指摘が出ています。アメリカにはあまり知られていない連邦法があって、対象の病気に効果があると認められた薬がすでに存在する場合、ワクチンに緊急使用許可(EUA)を出すことができないんです。つまりイベルメクチンやヒドロキシクロロキンがコロナに効くと公式に認めてしまうと、mRNAワクチンの緊急承認自体が法律上できなくなってしまうという話なんです。これは2000億ドル規模のビジネスが吹き飛びかねなかったとケネディ氏は表現しています💰そのためファウチは、これらの薬を馬の薬だとか危険だとか繰り返し発信し、効果を訴える声をかき消そうとしていた🐴実際には17,000人の医師が支持する請願があり、多くの査読論文でも効果が示されてきたそうです📄さらにイェール大学のハーヴェイ・リッシュ氏や、専門分野で最も論文数の多い医師とされるピーター・マカロー氏、何万人もの患者を治療してきたピエール・コリー氏といった医師たちも、早期治療をしていれば50万人ものアメリカ人が亡くならずに済んだはずだと一貫して主張しているんです。もしこの法律の壁がなかったら、パンデミック対応は今とは全く違う形になっていたでしょう‼️

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46580134