米保健福祉長官のRFK Jr.が、私は絶対にインフルエンザワクチンは打たないと発言し、大きな議論を呼んでいます。その理由として、特定の研究を根拠に、接種者はインフルエンザ以外の呼吸器感染症にかかりやすくなり、新型コロナへの感染リスクも36%高まると主張しました。さらに、高齢者への接種拡大や介護施設での死亡状況にも言及し、自身の見解を展開しています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46580136