米国FDA(食品医薬品局)でワクチン担当のCBER局長プラサド氏が2025年12月に書いたとされる内部メモを基に解説した内容です。メモでは、新型コロナmRNAワクチン接種後に96人の子供が死亡した解剖記録をFDA内部で調査していた事実を認め、「健康な子供たちを死に至らしめた」「死亡リスクがほぼゼロだった幼児が義務化で接種を強いられた」と衝撃的な記述がされています。さらに、ワクチン規制や行動が「救った数よりも多くの子供に危害を与えた」とまで記しており、ジョンソン上院議員が追及書簡を送付した経緯も紹介。要求に対する当局の不十分な回答も問題視されています。