トッポ@w2skwn3 さん投稿転載上下両院の情報委員会のトップや両党の指導部、下院議長といったごく一部のメンバーだけが本物の機密情報にアクセスできて、それ以外の議員は蚊帳の外なんだとか。 しかも本人いわく、そうした少数の「エリート8人」に情報が集中する構造こそが、ディープステートの中にさらに存在するディープステートなんだそう 情報委員会に入るには機関側の擁護者であることが暗黙の条件とも言われていて、プライバシー侵害や権力乱用への追及も期待されにくい状況が続いてきたと指摘。 実際、機密報告会に出ても本当に重要な情報が明かされたことはほとんどなく、大半は特定の見解を印象づけるための見せかけの会だったとまで言い切ってる。