MI6の裕子(40) Stanford の1年目 オリエント急行にて (5)

MI6の裕子(40) Stanford の1年目 オリエント急行にて (5)

(遂に本性を現した!) 「裕子はコンパートメントに着いた途端、バタンと倒れちゃったの。意識は何となく朧にあるんだけど、体は全く動かなかったわ。そんな中、ボンドさんもこの男を怪しいと思ったのか、愛用のワルサーPPKをその男に突きつけて、詰問を始めたの。でも相手を甘く見ていたのか、ちょっとした車輌の揺れを利用されて、簡単に銃を奪われちゃったの。そして、攻守交替しちゃったみたい。ボンドさんのピンチを見ても、裕子は体が動かないから、全く役に立てないわ。」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46588249