月虹 / 重音テトSV

月虹 / 重音テトSV

私はあなたのその眩しさを映す哀れな鏡でしかない 【歌詞】 照らした空 見える暁に僕ら目を背け 逃げ出した心臓が逸るのも忘れただ暗闇求めてた けどあの時 僕が捕まえた (あなたの)手を離さなければ 今変われたのだろうか月虹 白んだ空は今頃あなたを導いていてただ清く生きたその身が日に灼かれぬように虹が映る月夜 背にして笑顔が見れるならば 僕がうけるこの痛みも 決して重くはないよ 未だ僕ら 影に潜んでさ 星を見つけてさ 叫んでた 嗚呼 月虹 白んだ空は今頃 あなたを導いていてただ清く生きたその身が日に灼かれぬように虹が映る月夜 背にして笑顔が見れるならばあの時星に願った誓いを胸に秘めて月虹 この身がいずれ朽ちても僕にはあなただけがいれば幸せだと何度も 胸の中 叫んであの 白んだ空にもいずれ日が射そうと 決して僕らのこの轍は夢なんかじゃないと歌うVocal : 重音テト詞/曲/映像 :萬 ショウ(Yrz_show)X: https://x.com/Yorozu_sho399

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