『かんざし』詩 SaiNa曲 mamo歌 MoXu(SynthesizerV)-------------------------振り向いたらかんざしが揺れた微笑んで挿してくれたの思い出したその手のやさしさかんざしはここに無いのにもしもまた会えるなら願うことすら馬鹿みたいね 藤の花揺れるここにあったかすがいかえがえのないかんざしごと 無くしていたの留められてたその手のやさしさ解くのを躊躇わなかったもしもまた会えるなら願うことすら馬鹿みたいね 藤の花揺れるここにあったかすがいかえがえのないかんざしごと 無くしていたの無くしていたの