ドイツのスチャリット・バクディ教授が州議会(ポツダム)のコロナ調査委員会で講演した映像です。教授は、パンデミックは2020年以前から計画されていたと主張し、BioNTech製ワクチンは有効性や安全性が十分に検証されないまま承認され、規制当局へ提出されたデータも虚偽だったと訴えました。ロベルト・コッホ研究所の議事録が大規模な人体実験の計画を裏付けているとし、緊急承認制度は危険な物質を健康な人へ接種するために利用されたと批判しています。脂質ナノ粒子が全身で炎症を引き起こし脳・心臓・肝臓・腎臓などに深刻な影響を及ぼすほか、製造工程の変更によりプラスミドDNAが混入しがんや遺伝子への長期的影響につながると指摘。ワクチンは胎盤を通じて胎児にも届き、「mRNAワクチンは人類が作り出した最も危険な医療薬」と述べました。さらに、ウイルスとワクチンは中国と米国の生物兵器研究所で開発されたとの情報を米情報機関から得たとし、今回の出来事は人類に対する生物兵器攻撃だったと訴え、変化の時が来たと呼びかけています。詳しくは動画をご覧ください。