Chernovは死んだ、赤軍の輝かしき勝利への軌跡は、血塗られた忌わしき旅路でもあった。 第三帝国の邪悪がこの地上から払拭されたことをベルリン全土に知らしめるため、Petrenkoは国会議事堂の頂上に祖国の旗を掲揚しに向かう。(wikiより) 遂に最終回です。冒頭のChernovの日記はもっと深い訳が出来たらなあと思ってます。Chernovの様な人間がもう少し早く生まれていれば、こんな戦争は起きなかったのかも知れませんね…。 難易度:Hardened グラフィック設定:ALL高 14-2/ sm6708403 15-2/ sm6739247 CoD:WaW mylist/11374901