ある朝おじいさんは目覚めるとミルクが届いていないことに気づきました。おじいさんは不思議に思い、いつも届けてくれる牛配達三さんの家へ電話しました。ところが、達三はいつものように配達に出かけたといいます。おじいさんは毎日かかさずミルクを飲んでいるのが自慢でした。そこで旅の若者を捕まえ、ミルクをとってくるように頼みました。そして・・・その111→ sm6964626
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6961503