冬月「いかなる怠け者の卒業も許さない死の世界、大学。いや、地獄と言うべきかな」碇「だが、我々大学生はここに立っている。大学生として生きたままだ」冬月「親の力に守られているからな」碇「スネ齧りは最高だよ」冬月「その傲慢が昨年の悲劇、留年を引きおこしたのだ。結果、このありさまだ。与えられた罰にしてはあまりに大きすぎる。まさにダメ人間そのものだよ」碇「だが、大学生の、本来あるべき姿だ」冬月「俺は多少無理してでも、4年で卒業する道を望むよ」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm7833287