http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&rel=j7&k=2009112000460 衆院厚生労働委員会は20日午後、新型インフルエンザ対策法案の採決を強行し、与党と共産党の賛成多数で可決した。自民、公明両党は欠席した。北朝鮮関係船舶の貨物検査を可能にする法案など政府提出法案は同日午前から順次、衆院の各委員会で審議入りしたが、自公両党は与野党で合意済みだった一部の委員会を除き、午前の法案審議を拒否した。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8890114