あの「ひぐらし」の原作が、遂に世界へ。

あの「ひぐらし」の原作が、遂に世界へ。

12月5日でフランスのお店に並ぶ、まさかの翻訳版。(鬼隠しと綿流しを収録)やってしまった張本人のインタービューです。取材の時は違う質問だったので後で編集されて答えが合わないことに。。。Le sanglot des cigales (ル・サングロ・デ・スィガル):直訳は「ひぐらしの嗚咽」ですが、有名な詩の中で「嗚咽」という言葉自体は「音楽」の意味で使われることがあるため、泣き声と鳴き声と悲しい音楽の意味が混ざってます。赤い文字は、フランス語の「血」の言葉でもあるので、色で示されては血なまぐさい展開を予想させて非常に切ない話を連想させる。意訳を用意しておりましたので緑色でつけます。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm8985825