『SAPIO』11月24日号にて「天皇論追撃篇」の連載に幕を下ろし、近日中に『新天皇論』の刊行を控えている小林よしのり氏が展開してこられた皇統論が、いかに史料・文献に対する無知をさらけ出してしまっているのか、そして致命的な論理矛盾に自ら嵌りつつ、どのような論旨のすり替えとペテンの手法を繰り返してきているのかについて解き明かしていきます。◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/
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