特定失踪者問題調査会の村尾建兒氏をお迎えし、『正論』10月号の「特集 拉致10年」にて執筆なさった「知られざる対北電波戦」を振り返りながら、拉致被害者奪還に向けた北朝鮮への情報注入の手段として短波ラジオを選択した理由や、「JSR」のコールサインを取得した「しおかぜ」と異なり、日本政府の広報ラジオ放送「ふるさとの風」が頑なに国内発信を拒んでいる実状、そして、日本人が持ち続けている拉致問題への思いなどについて、お話を伺います。※特定失踪者問題調査会では、北朝鮮に拉致された疑いが濃厚な方々の救出活動を民間として行っています。拉致問題の全面解決のためには「特定失踪者問題」の全容が明らかになる必要があり、そのためには皆様の御支援が必要不可欠です。お志のある方は、どうか下記の口座に御支援をお願いいたします。【郵便振替】 00160-9-583587 特定失踪者問題調査会【銀行振込】 みずほ銀行 飯田橋支店 普通預金 2520933 名義 特定失踪者問題調査会◆特定失踪者問題調査会HP http://www.chosa-kai.jp/ ※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。 http://www.ch-sakura.jp/579.html ◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/