【Niconico TomoNews】海上自衛隊の護衛艦「ゆうだち」が先月30日、東シナ海で中国軍の艦艇から射撃用レーダーの照射を受けたことを、小野寺防衛相が5日夜の緊急記者会見で明らかにした。射撃用レーダーはミサイルなどを発射の際に目標を追尾するために照準を当てるためのもので、他国の艦船などにこれを照射することは明確な威嚇行為。実際の攻撃に準じる危険な行為とみなされる。外務省はこのことを踏まえ、中国側に抗議を行った。・Niconico TomoNewsファニーニュース以外の事件・事故・国際ニュースはYoutubeを見てね!・Youtube TomoNews・Facebook TomoNews ・Twitter TomoNews