85歳母の被爆体験刊行プロジェクトにご協力を! 『切通理作のせつないかもしれない』#125

85歳母の被爆体験刊行プロジェクトにご協力を! 『切通理作のせつないかもしれない』#125

切通理作氏の母親である文筆・翻訳家の加納美智子氏は、15歳の時に長崎で被爆している。戦後70年、85歳を迎えた加納氏は「被爆者が一人もいなくなる日も近い」という思いから本を出版したいと希望、息子の切通氏が聞き手・プロデュースを担当して刊行するという計画が始動中。通常の出版と異なり、趣旨に賛同する人から先に本の購入代金を集め、代わりに特典をつけるクラウド・ファンディング方式で行うことになりました。興味のある方はぜひご協力を! 詳しくは  http://osu.pw/adcc  をご参照ください! 

http://www.nicovideo.jp/watch/so27033378