5年前の第18回中国共産党大会以後から始まった反腐敗運動で、大勢の政府役人が自殺しています。10月3日、香港の中国人権民運情報センターは、この数年で中国政府の役人の自殺者の数が増え続けており、2015年は副科級以上の自殺者が1500人、2016年は1700人に達し、「文革」時代の役人自殺者のピークの1967年は約1300人でした。
http://www.nicovideo.jp/watch/so32066559