中途半端だから気になる。だったら、 好きか嫌いか判るまで、トコトンまで付き合ってみればいい。 誰もその行方を知らない司へ「待っている」とメールを出し、 ミミルは高山都市の広場でひとり待つことを決めた。 司が来てくれることを信じて。
http://www.nicovideo.jp/watch/so41352546