農業の人手不足を補う取り組みです。いちごの収穫にロボット技術を取り入れ、生産者の負担を減らすとともに収穫量アップにつなげてもらおうと、福岡県久留米市の企業が農業ロボットを開発中です。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202301254589/
http://www.nicovideo.jp/watch/so41699775