「ネット選挙」の課題浮き彫りに 選挙期間中に事実と異なる「発信」 北九州市長選で現市長と候補者 

「ネット選挙」の課題浮き彫りに 選挙期間中に事実と異なる「発信」 北九州市長選で現市長と候補者 

北九州市長選挙をめぐり現職の北橋市長は、事実とは異なる内容をツイッターに投稿していたことを認めました。インターネット上での選挙活動が活発になる中、専門家は誤った情報が拡散される危険性もあると指摘しています。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202302094798/

http://www.nicovideo.jp/watch/so41771553