新鮮な「お魚」を時速260キロで大量輸送、新幹線の客室に“相乗り”

新鮮な「お魚」を時速260キロで大量輸送、新幹線の客室に“相乗り”

働き方改革によってドライバーの労働時間に上限が設けられる「物流の2024年問題」。トラックのドライバー不足が懸念されています。そのような事態を見越して、九州新幹線を利用して魚を大量輸送する実証実験が始まりました。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202302214946/

http://www.nicovideo.jp/watch/so41828317